助成金活用のポイント」年度版は、毎年、清文社様から出荷されています。

  • 助成金受給診断チャートで、もらえる助成金がセルフチェックできます。
  • 見開きで分かりやすく、探しやすいページ構成。

日本で最も売れている助成金小冊子

「助成金」(じょせいきん)と言う言葉を、耳にしたことがあるでしょうか。
事業をされている方なら、一度は何らかの形で聞いたことがあると思います。
融資でなく、国から資金がもらえる方法、会社が支払っている雇用保険料や労災保険料の一部を元に支給されるお金、それが助成金です。

助成金小冊子「雇用関係助成金活用のポイント」は、年度版で平成10年から毎年5月下旬から6月下旬に出版されています。(出荷時期は、年度によって異なります。)
助成金を分かりやすく解説した小冊子(パンフレット、例年64ページ、2色刷)です。

特長は、次のとおりです。

  1. 分野別・目的別に確認できる
  2. 「まずはコレ」「ポイント」用語解説などで、分かりやすい
  3. 人事労務の制度概要が記載されていて、人事労務に直結している

出版社は、清文社(大阪市北区:せいぶんしゃ)です。
納税協会、法人会、商工会議所の会員様なら、所属の団体からの臨時別冊などとして目にされた方も多いと思います。
会員サービスの一環として、配布されています。
納税協会、法人会などに所属されている場合は、念のため団体の事務局へお問い合せ願います。
また、税理士や社会保険労務士の先生が、顧問先への情報提供として、「雇用関係助成金活用のポイント」を利用されています。

助成金は、「知っていること」「タイミング」が受給の決め手です。
会員様、顧問先様への情報提供の一つとして、助成金小冊子をご活用ください。
(団体名・事務所名などを名入れすることができます)

助成金小冊子を購入された皆さま

助成金小冊子をお読みいただいた方からの声

  • 役所のパンフより、分かりやすく見やすい(毎年多数のご意見)
  • 実際にもらえる助成金を探すことができ、ありがたい
  • お客様に見せるのに最適の小冊子です(生命保険会社のセールスパーソン)
  • 毎年定期的に配布しているので、会員様からの質問や苦情が減って助かります(ある団体)
  • 顧問客への情報提供として、最適の1冊です。(ある税理士の先生)
  • 実は、このパンフを使って講師をさせていただいています(ある社会保険労務士の先生)

たまには、貴重なご意見をいただきます。

  • 建設業の助成金が少ないのでは?
  • 一般の書店で手に入らないので、何とかして欲しい
  • 新年版がでるのが、毎年遅い

助成金小冊子をご購入いただいた皆さま

団体様のうち、確認できたところだけを掲載しています。

  • 納税協会連合会
  • 納税協会(近畿)
  • 法人会(近畿以外)
  • 商工会議所、商工会
  • 生命保険会社、損害保険会社
  • 金融機関の法人サービス会社(銀行、信用金庫)
  • 税理士の先生
  • 社会保険労務士の先生

助成金活用のポイント」を購入したい

「雇用関係助成金活用のポイント」(助成金小冊子)の購入は、出版社へお願いします。
≫≫清文社/小冊子のホームページ

株式会社清文社(せいぶんしゃ)
大阪市北区天神橋2丁目北2-6 大和南森町ビル
本社 電話 06-6135-4050
東京支社 電話 03-5289-9931

団体様がご購入される場合の1冊あたりの価格については、直接清文社へお問い合せ願います。
1冊でのご購入時価格は、400円(消費税別途、送料は別途必要)と聞いております。
団体様などで、大量にご購入いただく場合は、「名入れ」が可能です。
詳しくは、清文社の営業担当者までお願いします。

なお、大阪社労士事務所では、「雇用関係助成金活用のポイント」(助成金小冊子)の販売は行っておりません。

助成金小冊子について

助成金セミナー

「助成金セミナー」は、ここ最近の「もらいやすい助成金の新設」で集客力がアップしています。
あるいは、団体様がセミナーを企画される際は、「助成金セミナー」ではなく、例えば「高齢者の活用」「定年延長対応」「女性をより一層活用する」「パートタイマーの雇用」「人材の育成」などのテーマの内容として、助成金を盛り込んでいただく方が目的にあった会員様からのお申し込みが増えます。
セミナーの満足度も高いものが望めます。

助成金単独のセミナーを開催し、受講者の皆さまに伺いますと、最近は「もっと早くやって欲しかった」「タイミングが悪い」「労務管理に使えそうです」という声を聞くことが非常に多いです。

大阪社労士事務所(桑野)は助成金セミナー講師として、全国へ出張しています。
終了後アンケートで90%以上の満足度です。
(助成金セミナーのうち、確認できたもの)

助成金小冊子の購入特典

1000冊以上ご購入いただいた場合、講師料無料で助成金セミナーの講師をさせていただきます。

ご購入いただきましたら、直接大阪社労士事務所あてにご連絡をお願いします。

なお、交通費実費は請求させていただきます。

助成金は申請が必要

助成金小冊子に掲載の助成金を実際に受給しようと思う場合は、必ず窓口(関係機関)へお問い合せの上、慎重に手続をおすすめください。
助成金は、手続きをしなければ受給できません。
また、当事務所以外で申請をされた場合のクレームは、当事務所ではお受けすることができません。

申請方法が分からない場合は、関係機関か、お近くの社会保険労務士事務所へご相談ください。
受給を安心確実なものにしたい場合は、助成金の申請手続き前にお近くの社会保険労務士事務所へご相談されることを強くおすすめします。

助成金は、変更・新設・廃止が頻繁に行われます。
最新の情報は、最新の年度版の助成金小冊子でご確認いただくか、関係機関へお問い合せ願います。
なお、助成金小冊子は年度によって違いますが、4月末から6月1日現在の法令に基づき作成しています。

助成金小冊子の内容に関するご質問ご相談

大変申し訳ないのですが、助成金の受給の可否についてのご相談ご質問は、お答えできかねますので、あらかじめご了承願います。

  • 電話によるご質問ご相談は、担当者・著者不在時は、後ほどの連絡になります。
  • メール(メールフォーム)によるご質問ご相談は、原則として営業日48時間以内に返事をします。
清文社 助成金小冊子担当編集者電話 06-6135-4050平日9〜17時
大阪社労士事務所 桑野(著者)電話 06-6537-6024平日9〜18時




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